目次
はじめに
関係(リレーショナル)モデル
データベース
データベースの構造
SQL定義
正規化と第1正規化について
第2正規化
第3正規化
データ型
SQLデータ定義型
SQLデータ操作型
結合について(テーブルの結合)
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SQLデータ定義型
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1.
CREATE構文
CREATE TABLE customer
(
customerID int(4) auto_increment,
customerName varchar(20),
customerAdd varchar(50),
customerTel varchar(15),
...............
........
PRIMARY KEY (customerID)
);
表中の特定の列を主キーとする場合は、PRIMARY KEY句を利用します。
上記の例ではcustomerIDがそれにあたります。
当然ながら重複してはいけないためauto_increment属性を付け主キーとするのが普通です。
2.
DROP構文
DROP TABLE oldcustomer;
DROP構文は簡単で削除したいテーブルを指定します。
当然ながら削除したデータは戻ってきませんので慎重に行ってください。
3.
ALTER構文
ALTER TABLE customer
(
ADD mobile varchar(15)
);
ALTER構文は列の追加や削除を行う構文です。
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