
アクションイベント
イベントリスナーをやってみましょう。
ボタンを押されたらテキストを変更する。テキストは何でもいいです。
・public interface ActionListener extends EventListener
アクションイベントが発生すると、オブジェクトの actionPerformed メソッドが呼び出されます。
そして上でも書いているように「ActionListener」はクラスではなくインターフェイスなのです。
このインタフェースを実装したクラスが「java.awt.event.ActionEvent」を処理する事になるわけですね。
・void actionPerformed(ActionEvent e)
アクションが発生すると呼び出されます。
要するにボタンが押されたら「actionPerformed」メソッドが呼ばれる
ので「actionPerformed」内でテキスト変更すれば完成です。
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